おまかせ 設定1 設定2 設定3 設定4 設定5 設定6
▶ スタート
オート OFF 🔊 音あり やめる
AT 0・チェイス 0・0ゲーム・差枚 0・ベスト --
あそびかた
目的: メダル500枚から始めて、どれだけ増やせるか。1ゲーム3枚。「やめる」か、メダルがなくなったら終わりです。操作: レバーで回して、3つの「STOP」を好きな順に押します。押してから最大4コマすべって止まります。ラインは上段・中段・下段・斜め2本の5ラインです。小役: 押し順ベル(約1/2.2)は押す順番6通りのどれかが正解で、正解なら12枚、はずすと1枚。リプレイ(約1/7.3)は次のゲームをメダルなしで回せます。スイカ5枚、左リールのチェリー2枚(角に止まる角チェリーと、真ん中に止まる中段チェリー)。チェイス: チェリーやスイカ(ほかの役でもまれに)で、チャンスゾーン「チェイス」(10ゲーム)に入ります。入る前に何ゲームか液晶にサイレンが光る「前兆」があります(何もないこともあります)。10ゲームのうちに AT が当たれば成功(約47%)。チェリー・スイカで当たるとその場で、ほかは最後のゲームで知らせます。中段チェリーは AT の直撃もあります。AT「オーバードライブ」: 初めは50ゲーム。押し順ベルの正解の順番を、リールの上の数字と光る STOP で教えます(ナビ)。ナビどおりに押せば、1ゲームに約3枚ずつ増えます。チェリー・スイカの半分くらいで上乗せ(+10〜50ゲーム)、中段チェリーは +50ゲームかニトロ。ニトロ: 当たると次のゲームが「赤7をねらえ!」。7 がそろってもそろわなくても、そのあと5ゲームのあいだ毎ゲーム上乗せ(+10〜100ゲーム)。ニトロのあいだは残りのゲーム数が減りません。完走: 1回の AT で、AT が始まったときから +2400枚に届くと「GOAL」で AT が終わります。天井: AT が終わってから(または打ち始めてから)600ゲームで AT になります。ごくまれに、レバーをたたくと液晶が真っ暗になってリールが回らない「フリーズ」が起きます(AT とニトロが確定)。設定: スタート前に「おまかせ」か 1〜6 を選べます。おまかせなら 1〜6 のどれかに隠れて決まり、終わったときに発表します。ベストはおまかせと設定ごとに別々に記録します。高い設定ほどチェイスに入りやすく、AT の初当たりは設定1が約250ゲームに1回、設定6が約175ゲームに1回。機械割の目安は設定1が103%、設定6が115.5%です(AT 中はナビどおり、ふだんは押し順を気にせずに打ったとき)。オート: 自動で回り続け、ナビがあればナビどおり、なければ左から押します。「赤7をねらえ」は 7 をねらって止めます。手本: いまどきの AT 機(6.5号機・スマスロ)の仕組みを手本にしたオリジナルです。キーボード: スペースで レバー→STOP(ナビがあれば光った STOP、なければ左から)。1・2・3 のキーで左・中・右を止められます。